
2025.09.11
子どもの脳を発達させるのは勉強だけではない!麻雀の紹介(^^♪
ポン!チー!カン!ツモ!ロン!

14牌が物語をつくる!歓喜あり!悔しさあり!感動あり!
それが麻雀
麻雀大好きな方こんにちは(*’ω’*)
最近ではMリーグというプロリーグも大人気で(特に女流雀士が人気ですね(^^♪)
脳と手を使うということでご年配の皆様にもとてもよい健康マージャンも人気が出てきましたね(^^♪
そうです!麻雀は脳に、健康にいいんです!
それを子どもたちに教えるのもありかなと最近思います。
では、どんな良い影響があるかをご紹介します(^^♪
麻雀が子どもの脳に与える影響については、プラス面と注意すべき点の両方があると思います(*’ω’*)
🧠 プラスの影響
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記憶力の強化
捨て牌や点数計算を覚える必要があるため、短期記憶・ワーキングメモリーを鍛えられます。その他にも役の種類、パターンなどを覚えていくことで、記憶する機会が増えていくと思います(*’ω’*) -
論理的思考力・戦略性
他人の手を推測しながら自分の打ち方を決めるため、論理的思考や先を読む力が育ちます。 特に相手が何を待っているかをこれまでの中で見つけ出すという推測する力が養われると思います(*’ω’*) -
集中力と注意力
1局ごとに多くの情報が飛び交うので、集中力を持続する練習になります。 -
社会性の向上
対局はコミュニケーションを伴うため、礼儀や駆け引きを学ぶ機会になります。同い年ではなく年齢や性別も幅広い皆様と対局することはとてもいい機会だと思います(*’ω’*)
⚠️ 注意すべき点
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長時間のプレイ
遊びすぎると睡眠不足や学業への悪影響が出る可能性があります。なんでもバランスが必要です(^^♪でも1つのことに没頭できるのは嬉しいことでもあります(*’ω’*) -
賭け麻雀との誤解
麻雀は大人ではギャンブルと結びつきやすいため、「遊び」としての健全なルール付けが必要です。最近だと、大人の皆様も、お酒・たばこが一切ない【健康マージャン】が大人気ですね(*’ω’*) -
年齢への適性
点数計算や複雑な役は小学校高学年以降でないと理解が難しい場合があります。しかし、低学年の生徒でも経験を積めば理解する能力を持っていると思います。
まとめ
子どもにとって麻雀は 頭の体操やコミュニケーションの訓練として有益 ですが、親や大人がルールや時間を管理し、あくまで「知的ゲーム」として導くことが大切です。
このように勉強だけではなく幅広い【脳の活用】を子どもたちにはしていってほしいですね(*’ω’*)
次回はこれも最近話題沸騰の【テキサスホールデム】についてご紹介します(^^♪




























