2025.09.05
【Day3】非認知能力×学習塾!進学ジムでの実践事例を紹介
【Day3】非認知能力×学習塾!進学ジムでの実践事例を紹介
こんにちは、進学ジム塾長の山口です。
3日連続でお届けしている
「非認知能力シリーズブログ」もいよいよ最終回です。
- 1日目:非認知能力とは?その必要性と国際的背景
- 2日目:家庭でできる!非認知能力を育てる3つの習慣
そして今回は、
📌 **「進学ジムでの実際の取り組み」**をご紹介します。
✅ 点数だけじゃない、「これからの学力」を育てる
進学ジムでは、学校の成績やテスト対策だけでなく、
- やり抜く力(GRIT)
- 自己管理能力(セルフマネジメント)
- 自己肯定感
といった「非認知能力」の育成を重要な教育の柱としています。
✅ 教室で育まれる3つの非認知能力
①【自己決定力】学習計画を自分で立てて、実行する
小学4年生以上の生徒は、タブレット学習と個別サポートを組み合わせたハイブリッド学習を実施中。
単に動画を見る自習ではなく、
その日の学習内容を自分で計画し、実行するスタイルです。
「今日は何をどこまで進めるか」
「どの単元を重点的にやるか」
など、講師のサポートを受けながらも自ら考えて決定する力を育てています。
このように、自己決定の積み重ねが「考える力」や「自信」につながっていきます。
②【やり抜く力】学習量をしっかり確保する仕組み
進学ジムの中学生コースは、1日最大5時間まで学習OK。
しかも、時間が増えても料金は変わりません。
📌 他塾と比べても圧倒的な“学習量重視”の設計です。
最初は「とにかく机に向かう」ことを習慣化。
学習時間の安定とともに、徐々に**質(内容)**へとシフトしていくのが特徴です。
③【自己肯定感】成長を「見える化」するサポート
勉強が苦手な子にとっても、
「昨日の自分より少しできた」が何よりの成功体験。
進学ジムでは、
- 間違えた問題は、類題で再チャレンジ → 定着
- 学習時間はタブレットで記録 → 視覚的に“頑張った”がわかる
こうした仕組みで、自分の成長を“見える化”し、
「やればできる!」という自己肯定感を高めています。
✅ 海外に学ぶ!非認知能力の先進事例と進学ジムの共通点
アメリカ・北欧などの教育では、
テストの点数よりも「過程」「挑戦」を重視する文化があります。
- グループワークや探究活動の評価が中心
- ミスを“失敗”でなく“学び”ととらえる姿勢
- 個々の成長をしっかり見取る教師の存在
進学ジムも、まさにこの考え方と同じ方向性で教室を運営しています。
✅ まとめ|非認知能力を伸ばせる塾という選択肢
3日間のシリーズを通じてお伝えしてきたように、
非認知能力は今後の教育・社会でますます重視される力です。
そしてそれは、学校や家庭だけでなく、
塾という学びの場でも十分に育てられます。
📢 進学ジムでは無料体験受付中!
- 小学4年生〜中学生:タブレット×個別サポート
- 小学1〜3年生:講師による少人数指導(最大4名)
- 中学生:1日5時間まで通塾OK、料金変わらず!
- 苦手科目は塾長が直接把握・指導する個別対応
まずはお気軽に1コマの無料体験からどうぞ!
📍【対象教室】進学ジム あま本部教室




























